頭痛がひどくて脳の病気かと思ったけど

私は頭痛持ちです。原因は姿勢の悪さからくる肩凝り、首懲りのせいです。
一度頭痛が酷すぎて、「脳に問題があるのでは」思い脳外科へ受診MRIなどで調べてもらうも問題なしで結局極度の緊張性頭痛と判明しました。
常備薬として常に鎮痛剤を持ち歩き、痛くなったら飲む生活を続けていましたが、どんどんと効きが悪くなり、とにかく温めるとだいぶ楽になるので暇さえあればお風呂に浸かっていました。
とは行っても外出先でお風呂に入る訳にもいかず、藁にもすがる思いでマッサージに駆け込みます。
マッサージはその場ではなんとなく良くなった気がするのですが、深いところまでほぐしてくれないのですぐに頭痛が再発してしまいます。
困り果てた私はネットで頭痛プログラムがある接骨院を発見し、試しに受診してみました。

その接骨院では、表面の凝りだけでなく、深層の凝りまでアプローチしてくれ、マッサージと電気治療、電気のお灸をしてくれました。
深層をほぐしてくれたので、頭痛もだいぶ軽くなりましたが、凝りが酷すぎるので、来れるときはちょこちょこ来てほしいと言われましたが、お金もかかることなので自分である程度肩凝り、首懲りをなんとか出来ないかと悩んでいる日々です。燃焼系サプリ

顔汗によって引き起こされる、恐怖の肌トラブル解消法!

顔汗によって引き起こされる、恐怖の肌トラブル解消法!
顔汗をかくことによって引き起こされる肌トラブル。顔汗が多いだけでも悩みなのに、肌トラブルが起きてさらに気分は憂鬱に。
どんどん悩みが増えていって悪循環なんですよね?!

そんな顔汗によって起こる肌トラブルの解消法をご紹介します!

★何故汗で肌トラブルが起こるの??

汗の本来の役割としては、皮膚を潤すことや蒸発熱を放散して、体温の調節をすること。などがあります。

汗が体温の調節をすることはとても重要な役割で、人間の体温が一定に保たれているのは体内で作られる熱と、体から出ていく熱のバランスが取れているから。

そして汗には肌を乾燥や細菌感染から守る保護膜としての役割もあります。
でもそんな汗を放置しておくことは、汗に含まれる「水分」や「脂分」が原因となって肌トラブルを招くことも。

代表的な肌トラブルは、かゆみや赤み。かゆみが出てしまうことでどうしても皮膚をかいてしまい、悪化させることが多いもの。
でも汗が原因のかゆみや湿疹などは軟膏などの塗り薬で短期間で改善するものがほとんど。
顔汗でかゆみが出てしまった場合は、早めに皮膚科を受診することをオススメします。

★汗をかいた時の対処法は?

顔汗でも、体から出る汗でも同じことが言えるのですが、皮膚表面には肌を保湿する潤い因子なるものが存在します。
ですが、その保湿成分は水溶性なために、たくさん汗をかくと汗の水分で保湿成分が流れ落ちちゃうんです。

結果的に、肌が乾燥してトラブルが起こりやすい状態になってしまうんです。なので、汗をかいたらその汗を放置するのではなく、ガーゼなどの吸水性の高い布で拭き取ること。
ここでも、肌を擦るのではなく押さえながら汗を拭くのがポイント!

そして、早めに化粧水や乳液で肌にうるおいを補うことが大切なんです。

顔汗で悩んでいる人は、気付いたらいつも乾燥肌…なんて肌トラブルを抱えている人も実はたくさん!
顔から流れる汗が、顔の保湿成分を流し落としてしまっていたんですよね。

汗で流れてしまうから、といって保湿を怠ることなく、しっかり保湿をしてあげることが顔汗による肌トラブルを避ける最大の方法になるんですよ♪補正下着